石巻にある車の買い取り店一覧を調べて車を買い替えました

宮城県の石巻に住んでいます。通勤には車が必需品です。4人家族で共働きの私達は、子供も居るので保育園の送り迎えは主人と協力して行っています。私の住んでいる地域では、大人になると車は1人1台持っているのが普通です。電車やバスもあるものの、通勤や通学に車を利用する人が多いのです。

主人はファミリータイプのミニバン、私は通勤用に少しでもコストの掛からないタントに乗っています。子供を乗せることを考えると、どうしても少しでも車内の広いタイプを選んでしまいます。私が以前に乗っていた車も、実はタントでした。結婚して直ぐに購入しました。子供ができるのを見越して、ママさんに評判の良かったタントを選びました。子供が直ぐに授かり、ある程度成長してからは、特にタントの良さに惹かれました。スライドドアで子供の乗り降りもストレスなく行えます。また、子供が問題なく立つことのできる天井の高さなので、レジャーなどで衣類が汚れて着替えさせるときにも、とてもスムーズです。

私は運転が得意ではないのですが、窓が大きくサイドミラーの側にも小さな窓があるので、とにかく視界が良いのです。買い替えのときにも、迷わず同じタントを選びました。

今乗っているタントを買い取りしてもらうのに、石巻にある車買い取り店一覧をネットでチェックして、すぐに一括査定してもらいました。買い替えのときに驚いたのですが、タントは中古車でも人気とのことで、それなりに年式が経っていましたが、買い取り価格が想像よりもずっと高かったのです。思わぬサプライズでした。次も買い換えるときにはタントにしたいです。

新車の一ヶ月点検について

新車で車を買った時、非常に爽快な気分です。過去に数回ありますが、納車からしばらくは高揚感があります。当時若かったという事もあり、かなり調子にノッていた感じなのです。若いという事はそれだけ収入も少ないのが事実です。新車購入はもちろんローンですが、当時はそれも当り前な風潮だったものです。
 年配の方が新車で車を買うと、最初はかなり丁寧に乗られているようです。昔はそういう事はあまり気になりませんでしたが、歳を重ねた今はそれもよく分かるのです。車を保有し乗り回す楽しさ以前に、高額な買い物をした、という意識の方が先行している訳なのです。

 新車には一ヶ月点検というものがあります。自分の場合、当時は毎日往復で40キロの通勤、休日のドライブ等で、一ヶ月点検時には既に1000キロは走行していたのです。点検そのものは少ない時間、そして無料で済みます。一ヶ月点検もきちんと入庫しています。当時車関係で仕事をしていた事もあり、点検に対する意識は同年代のひとよりは高かったのです。

 今思えば、受け入れるディーラー側にも一ヶ月点検はメリットのある制度なんじゃないかと思います。新車のその後の調子をみるのはもちろん、ユーザーの動向を知り得る機会だからです。仮に期待して買った新車でも、実際に乗り出すと期待外れに感じるユーザーもいるはずです。さすがに一か月以内に買い直す人は少ないでしょうから、一ヶ月点検時にユーザーの率直な感想が聞ける訳で、その後の販売方針に役立つからです。

新車を購入した後一年点検を受けました

販売店で新車を購入してしばらく乗っていたら、 一年の月日が過ぎていることに気がつきました。
そして業者から一年点検の知らせが届きましたので、思い切ってお願いをしてみることにしました。
生まれて初めての体験でしたので、もしも手続きが大変だったり時間がかかるようだったら困ると、正直少しだけ不安のようなものを感じていました。
ところが、実際に点検をお願いしてみたところ、すぐに業者のスタッフの人が作業を始めてくれましたので、とてもびっくりしてしまいました。

そして、点検が終わるまでしばらくの間待つことになりましたが、しっかりとした待合室のようなものがありましたので、そちらでまったくストレスを感じることなく、待機することが出来ました。
それから少しして、すべてのチェックが終わったという報告をもらうことが出来ましたが、イメージしていたよりもはるかに早かったので、ひょっとしたらきちんと点検がされていないのではないかと、少しだけ不安になりました。

ところが、スタッフの人の説明を聞いてみると、細かいところまでしっかりと確認してくれていることが分かりましたので、とてもほっとしました。
そして、不具合があったところについても、きちんと調整や整備を行ってくれていましたので、その後安心して自動車に乗って自宅に帰ることが出来ました。
一年点検は、気軽に受けられるということが分かりましたので、とても良い経験になったと感じています。

新車を購入するときには印鑑証明が必要

新車、とくに登録車と呼ばれる軽自動車以外の車を購入するときには印鑑証明が必要になります。なぜ軽自動車が認印だけで、しかも印鑑証明なしで購入できるのかはよくわかりませんが、登録車と呼ばれる660ccを超える排気量のエンジンを搭載して車なら小型車でもトラックでもバスでもとにかく印鑑証明が必要となります。私も半年前に車を買い替えましたが、印鑑証明を取得することとなりました。新車購入には1通だけあればいいのですが、保有している車を売却するときにさらに1通別に必要となりますので、これも一緒に取得しておくと二度手間にならなくて便利だと思いました。

最近では手放す車のほうは自動車ディーラーではなく買い取り店に持ち込んで売却することが増えていますから、まず車を売るときに、ついでにとっておくことがお勧めです。ただし、この印鑑証明は取得してから3ヶ月しか有効ではありませんので、車を手放して、新しく買う車まで間があく場合にはその都度取得することが必要となります。車の購入では新車でも中古車でもこの証明は必要になってきますので、車を手に入れることが決まったらまず証明書を取得することを忘れないようにしなくてはなりません。1通は300円でしたから、お金としてはたいしてかかりませんでしたが、わざわざ役所にとりにいくのは大変でした。自治体によっては土日でもサービスで証明書を発行してくれるところがあるようですが、こういうものがあるとかなり便利だと思いました。

新車の雨ざらし対策について

私は20代の普通の会社員です。高校を卒業した頃に免許を取り、車が好きだったのでとても欲しかったのですが、駐車場の空きがなかなか無く、諦めていつでも車を買えるようにお金を貯めるようにしていました。1年後住んでいるマンションの駐車スペースが1台空いたので、駐車場を契約し、車の購入を決意しました。私が選んだ車は軽自動車なんですが、駐車場に屋根がないので必然的に新車を雨ざらしにしてしまいました。

雨ざらしのまま新車を保管するのはとても嫌だったので最初は車にカバーをかけていましたが、いちいち車を使うたびにカバーをかけるのはとても億劫になってしまいました。その次に考えたのが、プロに耐水性のコーティングをしてもらうことでした。耐水性のコーティングを施してもらう事で雨や砂汚れなどが付きにくくなり、月に何度か拭き掃除をするだけで車はぴかぴかに保つことができました。プロに頼んでいるので自分では特に負担は無く、1年ごとにコーティングを変えてもらうだけ済みました。

最初は車に何の知識もなく、インターネットや情報誌などで情報を仕入れるだけでしたが、今では車が好きなサークルに入り、車に対する知識も増えてきています。新車は最初にどれだけ大切に扱うかで何年保つか変わってくるとサークルの方に教えてもらったので、私の最初の扱いをとても褒めてもらいました。長く車に乗るためには車を大事に扱うことが何よりも大事な事だと私は思います。